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東京歯科大学 | 図書館

2013年03月08日

Discoloration of titanium alloy in acidic saline solutions with peroxide.

いるかです。

Dent Mater J. 2013;32(1):19-24.
Discoloration of titanium alloy in acidic saline solutions with peroxide.
Takemoto S, Hattori M, Yoshinari M, Kawada E, Oda Y.
PMID: 23370866 [PubMed - in process]

登録の許諾をいただきました。(2013.02.07)

http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2993

登録しました。(2013.03.08)

武本先生ありがとうございました。
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2013年03月04日

Nerve terminal distribution in the human tongue intrinsic muscles: An immunohistochemical study using midterm fetuses

Clin Anat. 2012 Mar;25(2):189-97. doi: 10.1002/ca.21201. Epub 2011 Jun 3.
Nerve terminal distribution in the human tongue intrinsic muscles: An immunohistochemical study using midterm fetuses.
Abe SI, Kikuchi R, Nakao T, Cho BH, Murakami G, Ide Y.
PMID: 21647965 [PubMed - as supplied by publisher]

著者版を提供していただきました。(2011.06.09)

掲載猶予期間1年間が設定されています。
2013年3月頃に登録いたします。(2012.07.24)

http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2992

登録しました。(2013.3.4)

阿部先生ありがとうございました。
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2013年03月01日

In vitro adherence of periodontopathic bacteria to zirconia and titanium surfaces

いるかです。

Dent Mater J. 2013;32(1):101-6.
In vitro adherence of periodontopathic bacteria to zirconia and
titanium surfaces.
Egawa M, Miura T, Kato T, Saito A, Yoshinari M.
PMID: 23370877 [PubMed - in process]

リポジトリ登録の許諾をいただきました。(2013.03.01)
posted by irucaa at 10:52| 要著作権調査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月15日

Morphological evaluation of meibomian glands using noncontact infrared meibography

いるかです。

Ocul Surf. 2013 Jan;11(1):47-53. doi: 10.1016/j.jtos.2012.09.005. Epub
2012 Oct 16.
Morphological evaluation of meibomian glands using noncontact infrared meibography.
Ban Y, Shimazaki-Den S, Tsubota K, Shimazaki J.
PMID: 23321359 [PubMed - in process]

著者版原稿を提供していただきました。(2013.01.29)

http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2973

登録しました。(2013.02.15)

番先生ありがとうございました。
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2013年02月08日

Osteogenic differences in cultured rat periosteal cells under hypoxic and normal conditions

いるかです。

Exp Ther Med. 2012 Feb;3(2):165-170. Epub 2011 Nov 28.
Osteogenic differences in cultured rat periosteal cells under hypoxic and normal conditions.
PMID: 22969863 [PubMed]

登録許諾をいただきました。

1年のエンバーゴが設定されています。
2013年2月ころに登録します。(2012.09.19)

http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2972

登録しました。(2013.02.08)

市島先生ありがとうございました。
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2013年02月07日

Pulp Responses After CO(2) Laser Irradiation of Rat Dentin

いるかです。

Photomed Laser Surg. 2013 Feb;31(2):59-64. doi: 10.1089/pho.2012.3279.
Pulp Responses After CO(2) Laser Irradiation of Rat Dentin.
Lee DH, Murakami S, Khan SZ, Matsuzaka K, Inoue T.
PMID: 23373792 [PubMed - in process]

出版社版PDFを提供していただきました。

http://www.liebertpub.com/nv/resources-tools/self-archiving-policy/51/

2014年2月頃に登録します。(2013.02.07)

http://hdl.handle.net/10130/3753

公開しました。(2015.11.20)
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2013年02月06日

「平成24年度第6回目録システム講習会(図書コース)」出張報告

いるかです。

関口さんが「平成24年度第6回目録システム講習会(図書コース)」に参加してきたので、報告してもらいました。

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平成24年度第6回目録システム講習会(図書コース)
12月5日(水)〜7日(金) 国立情報学研究所
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■第1日目
まずは目録検索をして図書を同定することから始まりました。登録する図書を検索することが出来なければ、何もはじめられないので基礎中の基礎でありながら、とても重要な作業だと思いました。またこの目録検索という作業は、いかに効率良く検索出来るかで、所蔵登録までに要する作業時間が大幅に変わってくる箇所だと思いました。検索に関しては普段の業務の際にもOPACを使い日常的にするので手慣れたものだと思っていましたが、NACSIS-CATではまたシステムが違うので分かち書きの問題など戸惑う部分がありました。このことに関してはこれから身に着けていきたいと思います。

■第2日目
階層構造を有する図書及び出版物理単位の有る図書の書誌流用入力をしました。総合目録データベースからの流用入力では、他館の作成した書誌データに上書きしてしまわないように厳重に注意を払わなければいけないと思いました。もし間違って上書きしてしまった場合、その書誌データに所蔵登録をつけている館全体に違う書誌を所蔵しているという間違った情報を強制的に与え、また相互貸借依頼をする館にも混乱を招き業務に支障をきたしてしまいます。上書きしないようにすること自体は簡単な作業ですが、全ての参加館の円滑な業務遂行のため、絶対に間違わないよう気をつけたいと思いました。

■第3日目
新規入力についての講習でした。検索すると90%以上は総合目録データベースまたは参照ファイルに一致もしくは類似レコードが存在するという話を聞いていたので、いざ新規入力になると一から全てを入力しなければならないので、この講習中で一番の難関だと感じました。しかし元から情報の入力されている流用入力と違い不要な部分の修正がないので、その点に関しては、所蔵登録前の最終チェックの際に、どちらが効率的なのだろうと思う部分がありました。また、流用入力の際に用いるデータの選択も作業効率を上げるためには大変重要なポイントだと思いました。実習中に一見似たデータに見え、よかれと思い流用しても、結果的に他のデータを流用した方が効率がよかったということも幾度かあり、このあたりの判断に関してはまだまだ経験が足りないと思いました。今後正しく判断していけるように多くの事例に接し経験を積んでいきたいと思いました。

■総括
初めてこういった講習会に参加させていただいて、また受講する機会をいただいてとても感謝しています。新しい知識が身につけられるということで、行く前からわくわくしていました。受講、3日間ともにセルフチェックテストでは十分理解が出来ていた結果が残せたのですが、実際に書誌データを作ってみると思うように作れず、経験がまだまだ足らないと痛感させられました。今後もっともっと経験を積んでスキルの向上を図っていきたいと考えています。余談ですが、講習会に参加させて戴くことで、普段は接することの出来ない他館の方と交流することができ、他館の業務形態や困った利用者やその対策なども知れて大変有意義でした。また、機会があれば色々な講習会や研修会にも参加したいと強く感じました。このような機会や研修の場を与えて頂ければ、自分の向上にもなりますが、仕事の面でもプラスに働くと思いますので、今後ともよろしくお願い致します。

http://www.nii.ac.jp/hrd/ja/product/cat/cat_curriculum_t.html
posted by irucaa at 09:53| 出張報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月04日

Head and neck contrast-enhanced CT for identification of internal carotid artery stenosis progression on the affected side after treatment for oral squamous cell carcinoma

いるかです。

Oral Radiol. 2013 Jan;29(1):1-5. Epub 2012 Aug 11.
Head and neck contrast-enhanced CT for identification of internal carotid artery stenosis progression on the affected side after treatment for oral squamous cell carcinoma.
Ikawa H, Sato K, Tonogi M, Yamane GY, Kimura M, Tatsuno S, Aoyagi Y, Katakura A.
PMID: 23293426 [PubMed]

Open Choice論文です。出版社版の登録が可能です。

http://www.springer.com/open+access/open+choice?SGWID=0-40359-0-0-0

著者版原稿と出版社版原稿をご提供いただきました。(2013.01.17)

http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2965

公開しました。(2013.02.04)

伊川先生、ありがとうございました。
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2013年02月02日

「平成24年度第5回目録システム講習会(図書コース)」出張報告

いるかです。

花田さんが「平成24年度第5回目録システム講習会(図書コース)」に参加してきたので、報告してもらいました。

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平成24年度第5回目録システム講習会(図書コース)
10月17日(水)〜19日(金) 国立情報学研究所
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1日目
当日は全国から29名の大学図書館や企業の目録担当者が集まりました。初日の講習は、目録の検索、登録についての総論、図書登録実習といった内容でした。検索においては、単語の読み、漢字形、表記形によってモレやノイズの多さが変わってくること、親書誌、子書誌のどちらで書誌が登録されているか、どのような検索をすれば書誌の同定が適うかといったことを考えながら検索することの難しさを感じました。
図書登録実習では所蔵登録、書誌流用入力について学び、基本的な登録作業について学びました。今回の講習の土台になっていると感じました。個人的には事前に業務中に所蔵登録を練習として行っていたので、知識は頭に入り易かったです。

2日目
前日の検索の復習も兼ねた、書誌の流用入力・リンク形成についての講義でした。リンク形成に関しては、書誌レコード登録時には必ず他のレコードとリンクを形成しなければならないこと、所蔵リンク、書誌構造リンクが必要不可欠であることを実際に入力しながら学びました。
残りの時間は自由演習となり、自分の好きな課題を淡々とこなしていったのですが、入力漏れなどが目立ち、なかなか完璧なレコードとすることができませんでした。どのフィールドに何の情報を入力するのか、必ず入力しなければならないフィールドは何か、といったルールを把握し登録していけるようになることは、実際の業務において培われていくものなのだということを痛感しました。

3日目
最終日は書誌の新規入力、修正、レコードの削除方法についての講義となりました。また、書誌の修正指針についても講義を受けました。安易な検索や登録で重複書誌レコードを作成してしまうと、他館やNIIにも迷惑をかけてしまうことから十分な配慮を持ってレコードを作成して欲しいという講師の方々思いが伝わる講義だと思いました。

毎回、目録情報の基準を参照しながら課題に取り組みましたが、事前のセルフラーニングによる知識がなければ、スムーズに作業することは出来なかったと感じました。登録の一連の流れは、何題か課題をこなすと理解できるようになってきますが、階層構造のある書誌の例など、少しひねった問題が出ると細かいミスが連続してしまい、改めて目録情報の基準など参照し確実なデータとすることが難しいと感じました。所蔵登録の業務に携わるようになったら、自分の判断で進めず、疑問に思ったことはすぐに目録情報の基準やコーディングマニュアルを参照して解決していかなければならないと思いました。図書館資料の扱いは自館の中だけの問題だけではなく、他館やNIIと共に管理していくものなのだという新たな考えができるようになり、また、新たな業務に携わることができるスキルを身に着けることが出来た、とても意義のある講習会だったと思います。

http://www.nii.ac.jp/hrd/ja/product/cat/slcat_dl_t.html

花田さん、お疲れ様でした。
posted by irucaa at 10:07| 出張報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月28日

Aquaporin 1-positive stromal niche-like cells directly interact with N-cadherin-positive clusters in the basal limbal epithelium

いるかです。

Stem Cell Res. 2012 Nov 12;10(2):147-155. doi: 10.1016/j.scr.2012.11.001. [Epub ahead of print]
Aquaporin 1-positive stromal niche-like cells directly interact with N-cadherin-positive clusters in the basal limbal epithelium.
Higa K, Kato N, Yoshida S, Ogawa Y, Shimazaki J, Tsubota K, Shimmura S.
PMID: 23276695 [PubMed - as supplied by publisher]

著者版原稿を提供していただきました。(2013.01.09)

http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2964

登録しました。(2013.01.28)

比嘉先生ありがとうございました。
posted by irucaa at 00:00| 公開中 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする