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東京歯科大学 | 図書館

2013年03月01日

In vitro adherence of periodontopathic bacteria to zirconia and titanium surfaces

いるかです。

Dent Mater J. 2013;32(1):101-6.
In vitro adherence of periodontopathic bacteria to zirconia and
titanium surfaces.
Egawa M, Miura T, Kato T, Saito A, Yoshinari M.
PMID: 23370877 [PubMed - in process]

リポジトリ登録の許諾をいただきました。(2013.03.01)
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2012年10月16日

Treatment of Generalized Aggressive Periodontitis With Enamel Matrix Derivative and Implant Prosthesis: A Case Report

いるかです。

Clinical Advances in Periodontics
August 2012, Vol. 2, No. 3, Pages 187-194 , DOI 10.1902/cap.2012.110080
Treatment of Generalized Aggressive Periodontitis With Enamel Matrix Derivative and Implant Prosthesis: A Case Report
Takuya Takanashi,* Koushu Fujinami,† Mai Matsuzaki,‡ Hideshi Sekine,* and Atsushi Saito§

著者版、出版者版原稿を提供していただきました。(2012.10.16)
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2010年07月14日

Management of a supernumerary tooth fused to a permanent maxillary central incisor

Management of a supernumerary tooth fused to a permanent maxillary central incisor.
Pediatr Dent. 2010 May-Jun;32(3):185-8.
Tsujino K, Shintani S.
PMID: 20557700 [PubMed - in process]

著者版原稿を提供していただきました。(2010.07.14)
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2010年05月24日

Imaging of the mylohyoid muscle: separation of submandibular and sublingual spaces

Imaging of the mylohyoid muscle: separation of submandibular and
sublingual spaces.
Otonari-Yamamoto M, Nakajima K, Tsuji Y, Otonari T, Curtin HD, Okano T, Sano T.
AJR Am J Roentgenol. 2010 May;194(5):W431-8.
PMID: 20410390

著者版原稿を提供していただきました。(2010.05.24)
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2009年12月18日

Chronic desquamative gingivitis and oral health-related quality of life

Chronic desquamative gingivitis and oral health-related quality of life
Atsushi Saito, Takemi Makiishi
Journal of Dermatological Case Reports, Vol 3, No 3 (2009)
DOI: 10.3315/jdcr.2009.1034

出版社版を提供していただきました。(2009.12.18)
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2009年01月09日

【臨床に役立つ腫瘍マーカー】腫瘍マーカーと医療保険診療

【臨床に役立つ腫瘍マーカー】腫瘍マーカーと医療保険診療
吉野肇一(慶応義塾大学), 鈴木イチ
臨牀と研究(0021-4965)78巻11号 Page2001-2003(2001.11)

著者より登録の許諾をいただきました。
出版者版が登録可能かどうかを確認します。(2009.01.09)

編集部に登録可否に関するFAXを送信しました。(2009.02.05)

リポジトリ登録→許諾
登録ファイル→著者版原稿
登録時期→次号発行後
論文ごとの許諾は不要

以上の内容の回答をいただきました。(2009.02.27)
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2008年11月25日

日本人女性の更年期障害における精神的症状に関する検討

日本人女性の更年期障害における精神的症状に関する検討
高松潔(東京歯科大学附属市川総合病院 産婦人科)
日本更年期医学会雑誌(0919-5033)16巻1号 Page44-51(2008.04)

提供していただきました。(2008.11.25)

学会事務局に許諾確認のFAXを送信しました。(2008.12.02)

リポジトリ登録→許諾
登録ファイル→出版者版で申請→OK
登録時期→許可が出次第OK
論文ごとに許諾が必要

以上の内容の回答をいただきました。(2009.01.30)
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2008年02月26日

Effects of thiopental on Ca2+ currents and intracellular Ca2+ transient in single atrial cells from guinea pig.

Kimura M, Shibukawa Y, Momose Y, Sugaya M, Yamamura S, Suzuki T, Hatakeyama N,Yamazaki M.
Pharmacology. 2007;80(1):33-9. Epub 2007 May 21.
PMID: 17519531 [PubMed - indexed for MEDLINE]

外部業者に委託調査
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二酸化チタン含有低濃度過酸化水素剤の漂白効果 高濃度過酸化水素剤との比較

中澤妙衣子(東京歯科大学 保存修復学講座), 加藤純二, 平井義人
日本歯科保存学雑誌(0387-2343)50巻3号 Page373-378(2007.06)

著者版原稿を提供していただきました。(2008.02.26)

FAXにて事務局に登録可否の問い合わせをしました。(2008.03.24)

再度FAX送信しました。(2008.04.30)

継続して協議する旨のご連絡をFAXにていただきました。(2008.05.07)

新しい調査フォームにてFAX送信しました。(2008.12.15)

リポジトリ登録→許諾
登録ファイル→著者版原稿
登録時期→発行より半年経過後
論文ごとの許諾は不要

以上の内容の回答をいただきました。(2009.02.27)
posted by irucaa at 13:49| Comment(3) | 要著作権調査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

二酸化チタン含有低濃度過酸化水素剤の漂白効果 各種光源の影響およびヒト抜去歯の漂白効果

中澤妙衣子(東京歯科大学 保存修復学講座), 加藤純二, 明石豪, 五十嵐章浩, 平井義人
日本歯科保存学雑誌(0387-2343)50巻5号 Page562-569(2007.10)

著者版原稿を提供していただきました。(2008.02.26)

FAXにて事務局に登録可否の問い合わせをしました。(2008.03.24)

再度FAX送信しました。(2008.04.30)

継続して協議する旨のご連絡をFAXにていただきました。(2008.05.07)

新しい調査フォームにてFAX送信しました。(2008.12.15)

リポジトリ登録→許諾
登録ファイル→著者版原稿
登録時期→発行より半年経過後
論文ごとの許諾は不要

以上の内容の回答をいただきました。(2009.02.27)
posted by irucaa at 13:49| Comment(3) | 要著作権調査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする