いるかです。
Int J Legal Med. 2012 May 15. [Epub ahead of print]
Genetic study of 12 X-STRs in Malay population living in and around
Kuala Lumpur using Investigator Argus X-12 kit.
Samejima M, Nakamura Y, Nambiar P, Minaguchi K.
PMID: 22584910 [PubMed - as supplied by publisher]
著者版原稿を提供していただきました。(2012.05.26)
2012年05月24日
Neuropeptide Y modulates calcium channels in hamster submandibular ganglion neurons.
いるかです。
Neurosci Res. 2012 May 14. [Epub ahead of print]
Neuropeptide Y modulates calcium channels in hamster submandibular ganglion neurons.
Endoh T, Nobushima H, Tazaki M.
PMID: 22613697 [PubMed - as supplied by publisher]
著者版原稿を提供していただきました。(2012.05.24)
Neurosci Res. 2012 May 14. [Epub ahead of print]
Neuropeptide Y modulates calcium channels in hamster submandibular ganglion neurons.
Endoh T, Nobushima H, Tazaki M.
PMID: 22613697 [PubMed - as supplied by publisher]
著者版原稿を提供していただきました。(2012.05.24)
2012年05月16日
Effect of basic fibroblast growth factor (FGF-2) in combination with beta tricalcium phosphate on root coverage in dog
いるかです。
Acta Odontol Scand. 2012 May 1. [Epub ahead of print]
Effect of basic fibroblast growth factor (FGF-2) in combination with
beta tricalcium phosphate on root coverage in dog.
Ishii Y, Fujita T, Okubo N, Ota M, Yamada S, Saito A.
PMID: 22545917 [PubMed - as supplied by publisher]
http://informahealthcare.com/page/resources/authors
著者版を提供していただきました。(2012.05.16)
12ヶ月のエンバーゴ期間が設定されています。(2012.05.18)
Acta Odontol Scand. 2012 May 1. [Epub ahead of print]
Effect of basic fibroblast growth factor (FGF-2) in combination with
beta tricalcium phosphate on root coverage in dog.
Ishii Y, Fujita T, Okubo N, Ota M, Yamada S, Saito A.
PMID: 22545917 [PubMed - as supplied by publisher]
http://informahealthcare.com/page/resources/authors
著者版を提供していただきました。(2012.05.16)
12ヶ月のエンバーゴ期間が設定されています。(2012.05.18)
2012年05月10日
Light-curing of dental resins with GaN violet laser diode: The effect of photoinitiator on mechanical strength
いるかです。
Lasers Med Sci. 2011 May;26(3):279-83. Epub 2011 Feb 23.
Light-curing of dental resins with GaN violet laser diode: The effect of photoinitiator on mechanical strength.
Kameyama A, Hatayama H, Kato J, Haruyama A, Teraoka H, Takase Y, Yoshinari M, Tsunoda M.
PMID: 21344248
著者版、出版社版原稿を提供していただきました。(2011.03.04)
http://www.springer.com/open+access/authors+rights?SGWID=0-176704-12-683201-0
12ヶ月の掲載猶予期間が設定されています。2012年5月頃に登録します。(2011.05.18)
掲載猶予期間が経過したので登録しました。(2012.5.10)
亀山先生ありがとうございました。
Lasers Med Sci. 2011 May;26(3):279-83. Epub 2011 Feb 23.
Light-curing of dental resins with GaN violet laser diode: The effect of photoinitiator on mechanical strength.
Kameyama A, Hatayama H, Kato J, Haruyama A, Teraoka H, Takase Y, Yoshinari M, Tsunoda M.
PMID: 21344248
著者版、出版社版原稿を提供していただきました。(2011.03.04)
http://www.springer.com/open+access/authors+rights?SGWID=0-176704-12-683201-0
12ヶ月の掲載猶予期間が設定されています。2012年5月頃に登録します。(2011.05.18)
掲載猶予期間が経過したので登録しました。(2012.5.10)
亀山先生ありがとうございました。
2012年04月26日
「図書館員のための医学の基礎知識講座」出張報告
いるかです。
閲覧係の阿部さんが、「図書館員のための医学の基礎知識講座」に参加してきたので、報告してもらいました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
図書館員のための医学の基礎知識講座
2月3日(金)北里大学白金キャンパス薬学部1号館
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
関西医科大学・山田久夫先生の講義では医学の歴史、人体の構造と機能、医学部の特徴、図書館の今後について話されました。どのトピックも大変興味深く、勉強になりましたが、「人体の構造と機能」のセクションは、理科が苦手な自分にとっては、内容については理解不能でしたが、基礎医学を医学生がどのように学んでいるかを理解することが出来ました。
医学図書館の生き残り対策ということで、いくつかの案を提示していただきましたが、「チュートリアルルームの取り込みとシナリオ作成への関与」は、今後、当館での取り組みの可能性を探っても良いのでは、と思いました。
東京慈恵会医科大学・阿部信一氏の講義ではMeSHについて実践的に学びました。登録されたMeSHから論文の内容を推測する、論文の内容からMeSHを推測する、という課題はMeSHの理解と文献検索の訓練として非常に有効であると感じました。また、当館で直後に実施した文献検索講習会でも、MeSHについて紹介するのに非常に有効でした。我々スタッフの研修として実施しても良いかと思いました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
http://plaza.umin.ac.jp/~jmla/info/kisochishiki2.pdf
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
阿部さん、お疲れ様でした。
閲覧係の阿部さんが、「図書館員のための医学の基礎知識講座」に参加してきたので、報告してもらいました。
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図書館員のための医学の基礎知識講座
2月3日(金)北里大学白金キャンパス薬学部1号館
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関西医科大学・山田久夫先生の講義では医学の歴史、人体の構造と機能、医学部の特徴、図書館の今後について話されました。どのトピックも大変興味深く、勉強になりましたが、「人体の構造と機能」のセクションは、理科が苦手な自分にとっては、内容については理解不能でしたが、基礎医学を医学生がどのように学んでいるかを理解することが出来ました。
医学図書館の生き残り対策ということで、いくつかの案を提示していただきましたが、「チュートリアルルームの取り込みとシナリオ作成への関与」は、今後、当館での取り組みの可能性を探っても良いのでは、と思いました。
東京慈恵会医科大学・阿部信一氏の講義ではMeSHについて実践的に学びました。登録されたMeSHから論文の内容を推測する、論文の内容からMeSHを推測する、という課題はMeSHの理解と文献検索の訓練として非常に有効であると感じました。また、当館で直後に実施した文献検索講習会でも、MeSHについて紹介するのに非常に有効でした。我々スタッフの研修として実施しても良いかと思いました。
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http://plaza.umin.ac.jp/~jmla/info/kisochishiki2.pdf
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阿部さん、お疲れ様でした。
2012年04月25日
Immediate implant placement in the maxillary central incisor region: A case report
いるかです。
J Prosthodont Res. 2011 Jun 16. [Epub ahead of print]
Immediate implant placement in the maxillary central incisor region: A case report.
Sekine H, Taguchi T, Yamagami M, Matsuzaki F, Takanashi T, Furuya K.
PMID: 21684234
著者版原稿を提供していただきました。(2011.07.25)
http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2695
登録しました。
関根先生、ありがとうございました。(2012.04.25)
J Prosthodont Res. 2011 Jun 16. [Epub ahead of print]
Immediate implant placement in the maxillary central incisor region: A case report.
Sekine H, Taguchi T, Yamagami M, Matsuzaki F, Takanashi T, Furuya K.
PMID: 21684234
著者版原稿を提供していただきました。(2011.07.25)
http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2695
登録しました。
関根先生、ありがとうございました。(2012.04.25)
2012年04月17日
Hemagglutinin/Adhesin domains of Porphyromonas gingivalis play key roles in coaggregation with Treponema denticola
いるかです。
Hemagglutinin/Adhesin domains of Porphyromonas gingivalis play key roles in coaggregation with Treponema denticola
FEMS Immunol Med Microbiol. 2010 Dec;60(3):251-60. doi: 10.1111/j.1574-695X.2010.00737.x. Epub 2010 Oct 6.
Ito R, Ishihara K, Shoji M, Nakayama K, Okuda K.
PMID: 21039921 [PubMed - in process]
著者版原稿を提供していただきました。(2010.12.24)
12ヶ月の掲載猶予期間が設けられています。2011年12月頃に登録します。(2011.03.25)
http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2537
掲載猶予期間が経過したので公開しました。(2012.04.17)
Hemagglutinin/Adhesin domains of Porphyromonas gingivalis play key roles in coaggregation with Treponema denticola
FEMS Immunol Med Microbiol. 2010 Dec;60(3):251-60. doi: 10.1111/j.1574-695X.2010.00737.x. Epub 2010 Oct 6.
Ito R, Ishihara K, Shoji M, Nakayama K, Okuda K.
PMID: 21039921 [PubMed - in process]
著者版原稿を提供していただきました。(2010.12.24)
12ヶ月の掲載猶予期間が設けられています。2011年12月頃に登録します。(2011.03.25)
http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2537
掲載猶予期間が経過したので公開しました。(2012.04.17)
2012年04月10日
リポジトリ登録2000件目 記念インタビュー
いるかです。
東京歯科大学学術機関リポジトリで、提供論文の件数が2012年2月9日に2000件を突破しました。
2000件目のコンテンツは、市川総合病院消化器内科の岸川 浩 先生の論文でした。
これを記念して、岸川 浩 先生にインタビューさせていただきました。
先生が現在行っている研究や機関リポジトリについて、またおススメの本などのお話もうかがいました。

下記URLより、ぜひご覧ください!
■リポジトリ登録2000件目記念インタビュー
http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/2000th_interview.jsp
東京歯科大学学術機関リポジトリで、提供論文の件数が2012年2月9日に2000件を突破しました。
2000件目のコンテンツは、市川総合病院消化器内科の岸川 浩 先生の論文でした。
これを記念して、岸川 浩 先生にインタビューさせていただきました。
先生が現在行っている研究や機関リポジトリについて、またおススメの本などのお話もうかがいました。
下記URLより、ぜひご覧ください!
■リポジトリ登録2000件目記念インタビュー
http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/2000th_interview.jsp
2012年03月09日
JANULシンポジウム「学術情報流通の改革を目指して5」出張報告
いるかです。
整理係の石塚さんが、「学術情報流通の改革を目指して5」に参加してきたので、報告してもらいました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
国立大学図書館協会シンポジウム「学術情報流通の改革を目指して 5 〜電子ジャーナル・コンソーシアムとバックファイルの基盤整備〜」
2月7日(火)東京大学生産技術研究所 コンベンションホール
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
国立大学図書館協会(JANUL)主催、国立情報学研究所(NII)共催、大学図書館コンソーシアム連合(JUSTICE)後援で開催されたのが、今回のシンポジウム。ドイツ、フランスはコンソーシアム活動が進んでいて、電子ジャーナルの完備が国レベルで行われている。米国よりも学ぶべきところが多く、お二方を招いてのシンポジウム開催となった。
● Markus Brammer氏(ドイツ・TIB)
目的:電子資源をドイツの研究機関学術機関に提供するため。科学者、学生対象で自由にDBにアクセスし、使えること。 学生は大学のネットワークを通してアクセス。2004−2010年のプロジェクト。9つの機関が参加。年度ベースで資金提供あり(連邦政府、地元の援助、16の機関の資金提供)。9つの機関をまとめたのが、DRF(ドイツ学術振興会)。分野別ワーキンググループがあり、特定の分野ごとに討論を重ね、ふさわしい交渉者を決定し、交渉を行い、情報交換をしあう。
● Andre Dazy氏(フランス・Couperin)
Couperin(クーペリン)はフランス唯一のコンソーシアム、共同組合のようなもの210のメンバーからなり、300〜800ユーロ払って活動。
Couperinの活動目的:
電子的ライブラリー。メンバーに対してベストな価格で提供の交渉。国レベルで学術情報に アクセスし、皆が平等に情報をとれるようにする。その他の作業としては商業ベースではない学術情報の流通、促進、Contents開発。
Couperinの2つの部門。1.研究予測。運営促進、新しいリソース。 2、交渉担当。
商業的なところに偏った運営にならないように、言論の自由、ロビー活動、新しい事に実験的チャレンジ。
●関川雅彦氏(JUSTICE委員長・筑波大学)
配布資料を参照。
JUSTICE参加館ではバックファイルの整備に2010年総額6億円が拠出されている。特にこれらについて国レベルで、NIIと大学図書館による共同整備の取り組みを一層強化する。
●パネルディスカッション(静岡大/加藤憲二氏、NII/安達淳氏、Brammer氏、Dazy氏、筑波大/関川雅彦氏)
日本においてはなぜ、ドイツ、フランスのようにNational Lisenceがうまく行かないか。両国に学ぶべき、ところが多い。情報格差をなくすために政府を動かすことが必要。ドイツでは資金が出される、図書館支援の定義があり、図書館支援プログラム、拡充するためのグループがある。フランスも政府も政治家もより良いプロジェクトに資金提供をしてくれる。ユーロの経済危機前だったので、予算ももらえたと思う。
●感想
現状は厳しいけど、目標は高く・・・大学格差なく、地域格差なく、研究者が電子資料にアクセスできたら、良いと思う。ドイツにしても最初は委員会のような小さなものからスタートし、コンセンサスを作り、サービスの評判良く、それがプロジェクトに発展。国家の特別予算を獲得・・・。やはり、地道なところからの出発、ネットワーク作り、情報交換が重要なのだと思える。出版社と応対して行くのは並大抵ではない。JUSTICEは国立大学と私立大学のコンソーシアムがひとつになり、世界でも有数のコンソーシアム組織となった。少しずつでも事態が進展し、電子ジャーナル利用が個々の環境によってしまうのでなく。てより開かれた世界になってくれることを願いたい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
http://www.nii.ac.jp/content/justice/news/2012/0105111529.php
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
石塚さん、お疲れ様でした。
整理係の石塚さんが、「学術情報流通の改革を目指して5」に参加してきたので、報告してもらいました。
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国立大学図書館協会シンポジウム「学術情報流通の改革を目指して 5 〜電子ジャーナル・コンソーシアムとバックファイルの基盤整備〜」
2月7日(火)東京大学生産技術研究所 コンベンションホール
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国立大学図書館協会(JANUL)主催、国立情報学研究所(NII)共催、大学図書館コンソーシアム連合(JUSTICE)後援で開催されたのが、今回のシンポジウム。ドイツ、フランスはコンソーシアム活動が進んでいて、電子ジャーナルの完備が国レベルで行われている。米国よりも学ぶべきところが多く、お二方を招いてのシンポジウム開催となった。
● Markus Brammer氏(ドイツ・TIB)
目的:電子資源をドイツの研究機関学術機関に提供するため。科学者、学生対象で自由にDBにアクセスし、使えること。 学生は大学のネットワークを通してアクセス。2004−2010年のプロジェクト。9つの機関が参加。年度ベースで資金提供あり(連邦政府、地元の援助、16の機関の資金提供)。9つの機関をまとめたのが、DRF(ドイツ学術振興会)。分野別ワーキンググループがあり、特定の分野ごとに討論を重ね、ふさわしい交渉者を決定し、交渉を行い、情報交換をしあう。
● Andre Dazy氏(フランス・Couperin)
Couperin(クーペリン)はフランス唯一のコンソーシアム、共同組合のようなもの210のメンバーからなり、300〜800ユーロ払って活動。
Couperinの活動目的:
電子的ライブラリー。メンバーに対してベストな価格で提供の交渉。国レベルで学術情報に アクセスし、皆が平等に情報をとれるようにする。その他の作業としては商業ベースではない学術情報の流通、促進、Contents開発。
Couperinの2つの部門。1.研究予測。運営促進、新しいリソース。 2、交渉担当。
商業的なところに偏った運営にならないように、言論の自由、ロビー活動、新しい事に実験的チャレンジ。
●関川雅彦氏(JUSTICE委員長・筑波大学)
配布資料を参照。
JUSTICE参加館ではバックファイルの整備に2010年総額6億円が拠出されている。特にこれらについて国レベルで、NIIと大学図書館による共同整備の取り組みを一層強化する。
●パネルディスカッション(静岡大/加藤憲二氏、NII/安達淳氏、Brammer氏、Dazy氏、筑波大/関川雅彦氏)
日本においてはなぜ、ドイツ、フランスのようにNational Lisenceがうまく行かないか。両国に学ぶべき、ところが多い。情報格差をなくすために政府を動かすことが必要。ドイツでは資金が出される、図書館支援の定義があり、図書館支援プログラム、拡充するためのグループがある。フランスも政府も政治家もより良いプロジェクトに資金提供をしてくれる。ユーロの経済危機前だったので、予算ももらえたと思う。
●感想
現状は厳しいけど、目標は高く・・・大学格差なく、地域格差なく、研究者が電子資料にアクセスできたら、良いと思う。ドイツにしても最初は委員会のような小さなものからスタートし、コンセンサスを作り、サービスの評判良く、それがプロジェクトに発展。国家の特別予算を獲得・・・。やはり、地道なところからの出発、ネットワーク作り、情報交換が重要なのだと思える。出版社と応対して行くのは並大抵ではない。JUSTICEは国立大学と私立大学のコンソーシアムがひとつになり、世界でも有数のコンソーシアム組織となった。少しずつでも事態が進展し、電子ジャーナル利用が個々の環境によってしまうのでなく。てより開かれた世界になってくれることを願いたい。
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http://www.nii.ac.jp/content/justice/news/2012/0105111529.php
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石塚さん、お疲れ様でした。
2012年02月27日
落合宏美先生が平成23年度硬組織再生生物学会賞を受賞しました
いるかです。
落合宏美先生が、平成23年度硬組織再生生物学会賞を受賞されたニュースが学内広報に掲載されていました。
■第21回 硬組織再生生物学会 学術大会 学会賞委員会
http://www.htbiol.gr.jp/Japanese/5-gakkaisyo/Gakai.html
受賞論文は出版社版原稿を提供していただき、リポジトリにも登録しました。
■Dual Nature of TGF-β1 in Osteoblastic Differentiation of Human Periodontal Ligament Cells
http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2612
落合先生、おめでとうございます。
落合宏美先生が、平成23年度硬組織再生生物学会賞を受賞されたニュースが学内広報に掲載されていました。
■第21回 硬組織再生生物学会 学術大会 学会賞委員会
http://www.htbiol.gr.jp/Japanese/5-gakkaisyo/Gakai.html
受賞論文は出版社版原稿を提供していただき、リポジトリにも登録しました。
■Dual Nature of TGF-β1 in Osteoblastic Differentiation of Human Periodontal Ligament Cells
http://ir.tdc.ac.jp/irucaa/handle/10130/2612
落合先生、おめでとうございます。








